JOB


PERFORMANCE

「パイロットになりたい」
夢に応えるノウハウがある。

訓練生の目的は、免許を取ることではなくエアラインのパイロットになること。
当社は、エアライン各社が操縦士に求める技術基準・人格を備えた人材に導く訓練体制が充実。
航空3社への推薦制度、就職支援が優れており、ゼロからのスタートでも就職率95%を誇ります。

「パイロットになりたい」夢に応えるノウハウがある。


CONTENTS

実際に行われる就職支援の内容をご紹介いたします。

SPI模擬試験

  • 「言語、非言語、英語」の3教科を実施
  • 終了後はスカイプを使用してWEB講評にてフィードバック

模擬面接

  • 各社面接対策として、一人2回実施
    ※ビデオ撮影も実施
  • 要望に応じ、随時対応
    ※入校時点からプレゼン力強化講座も開催

FTDを使ったシュミレーター対策(アドバンスドコースの設定)

  • 卒業後の技量維持とともに、各航空会社受験用対策に対応
  • 希望者にANA系訓練会社【PANDA】の施設を利用したエアライン指向の指導を実施

卒業後の情報提供

  • 各航空会社採用情報のメール配信⇒朝日航空を通じた採用応募実施
  • 航空会社別の受験対策資料

エアライン機長、副操縦士の来社による講話

エアライン会社説明会の開催


RECOMMENDATION

ANAウイングス、ピーチアビエーション、ジェイ・エア3社への推薦も。

弊社が規定する基準を満たすことで、3社(ANAウイングス、ピーチアビエーション、ジェイ・エア)への推薦機会を得ることができます。叶わなかった場合も「朝日航空限定公募・一般公募」により等しく受験のチャンスは訪れます。

01

知識、技量、人物面、アドバンスドコース受講評価を総合的に判断し、社内審査会を経て推薦者を選考します。

02

推薦=採用を保証されたものではありません。また、推薦を受けられなかった場合でも“朝日航空限定公募”への受験が可能です。

03

受験時期はいずれも計器飛行証明課程(アドバンスドコース)を卒業後となります。

パイロット育成課程
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