FACILITIES


FACILITIES

外観と立地

当社の主訓練施設は国内では珍しい2本の滑走路が交差した八尾空港内(大阪府八尾市)に立地し、中部・近畿地域の訓練空域が近くにあるので、効率よく飛行訓練ができます。また、近傍には、高松空港・岡山空港・高知空港・名古屋空港など、ILS侵入訓練のできる空港が多数あり、精密侵入訓練についても、効率よく実施が可能です。

外観
飛行機格納庫

飛行機格納庫

訓練機以外にも航空測量などの航空事業に使用する自社航空機、自家用機を多数格納整備しています。また、機体構造・システムなどの授業も行われます。

教室

訓練施設(八尾空港・鹿部飛行場)には、それぞれに目的に合わせた大小の教室があります。入校後、航空専門知識を学んで頂きます。

教室

ディスパッチ

行く先の空港、代替えの空港、航空路の気象情報、機体の状態、搭乗者や搭載貨物の重量など、あらゆる情報をまとめて最も安全かつ効率的な運航ができるようフライトプランを作成し、運航管理卓でディスパッチャーと出発前のブリーフィングを行います。

ディスパッチ
学生課

学生課

担当者が、皆さん(訓練生)の相談相手となり、日々のサポートを親切丁寧に行います。

談話・休憩スペース

難しい勉強の合間の息抜きのために、談話・休憩スペースもございます。業界誌や新聞なども置いていますので情報収集や食事もとって頂くことができます。

談話・休憩スペース
ブリーフィングルーム

ブリーフィングルーム

フライト前の担当教室教官による訓練内容及び、注意事項等の説明や、フライト終了後のアドバイスなどを話し合う場としてブリーフィング専用ルームもご用意しております。

FTD(飛行訓練装置)

国土交通省レベル3の認定を取得しており、正式な飛行時間として認められます。

FTD(飛行訓練装置)
自習室の画像

自習室

自習室には訓練生各自のスペースが設けられています。同期生はもちろん先輩・後輩と共に意見交換をしながら学習やフライト準備に励みます。


館内はWi-Fi環境が整っています。訓練生はウエザー(天候)をはじめ各種情報をパソコン・タブレットPC・スマートフォンを活用し収集しています。

パイロット養成課程
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